2015 年 8 月 のアーカイブ

第1029回例会レポート(2015.3.26)

2015 年 8 月 12 日 水曜日
  • 日 時    : 平成27年3月26日 ( 木 )   12:30~13:30
  • 場 所    : リーガロイヤルホテル広島      ダイヤモンド
  • 出席者    : 49名 
  • 講 師    : 北別府  学  氏(広島ホームテレビ野球解説者)
  • テーマ    :   今シーズンのカープを占う
  • 紹介者    :   伊 藤  裕 章 会員
  • 基 金 :  ¥6,000-(エリミネイト寄付)

 o 田村副会長のゴングで開会

o キワニス憲章朗読     塚井広報委員

o 退会のあいさつ 赤澤 誠会員(東洋建設㈱)

  • 東洋建設の赤澤です。この度異動で退会することになりました。キワニスには塚井前事務局長、鶴川会員のご紹介をいただき入会しました。その際「半年程入れ」というお話だったのですが、長くなりまして2年半になりました。辞めろという話もないので、後任も引き続きお世話になります。
  • 私の赴任先は九州博多でございます。先日ちょっと行く機会がありました。広島も美人が多かった?ですが、博多は美人が多いのでワクワクと単身赴任で行って参ります。
  • 入会した時にはキワニスのことを何にも知りませんでした。もともとお知り合いの方も多くいらっしゃいましたが、仕事だけではお近づきになれない異業種の方々との交流や、クリスマス家族会やキワニスアジア太平洋総会広島大会(ASPAC2013)などのキワニスの活動を通じて、楽しくかつ大変良い経験をさせていただきました。キワニスに入会して本当によかったと心から感謝しております。
  • 後任は橋本という者が参ります。私同様にひとつご指導の程よろしくお願いいたします。最後になりましたが、みなさま方には長い間お世話になりましてありがとうございました。

o 3月誕生会員に記念品贈呈

         横﨑  澤井

o 事務局報告

  • 1. バヌアツ サイクロン被害に対する義捐金のお願い
  • 今月13日に起きましたサイクロン”パム”により、バヌアツには深刻な被害が出ております。義捐金寄付にご協力をお願いします。義捐金はキワニス日本財団(KJF)で取りまとめてキワニスニュージーランド南太平洋地区に送金します。
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  •  2. 広島信用金庫「第46回春の日本画展」のご案内
  • 広島信用金庫さまが年に2回春と秋に開催される恒例の「日本画展」のご案内です。来月1日より広島信用金庫八丁堀支店10階の”ひろしんギャラリー”で1ケ月間開催されます。この展覧会はどなたでも無料で入場できます。受付に案内状を置いていますので詳細はそちらをご覧ください。

o 3月誕生会員エピソード

  • 横﨑会員(元 横﨑整形外科医院)…誕生日を祝って戴き有難うございます。どうも大正生まれは当クラブでは私一人と思われます。89才になりました。後期高齢者も良い所です。もの覚えが下手で、もの忘れが上手になり、家族を困らせております。
  •  旧友は有難いものです。閉院をして遊んでいた所、3年前のことですが、もっと働けということで彼の運営する整形外科病院に、週5日勤務することになりました。朝8時に家を出て、午後4時に帰宅しております。健康のために非常によく、これではまだまだ死ねないなあと感謝の日々を送っております。
  •  本日は誠に有難うございました。今後もよろしくご指導下さいますようお願いします。
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  • 澤井会員(綜合エナジー)…キワニスクラブに入会させて戴き今回で11回目の誕生日を迎えることが出来ました。誠に有難うございます。
  • 早いもので綜合エナジー㈱の本社移転から3年目を迎えました。その節に植えた桜の蕾が膨らんで春の訪れを待ちわびております。
  • 又、先日は4人目の孫初姫が誕生しました。年々歳々、花相い以たり  歳々年々、人同じからず  でしょうか?
  • これからも元気で明るく前向きに働き続けます。今後とも宜しくお願いいたします。
  • この度は誕生日のお祝い誠に有難うございました。

o 委員会

       広報委員会(ダイヤモンド)

o 印刷用レポート・資料その他

  第1029回例会レポート

第1028回例会レポート(2015.3.12)

2015 年 8 月 12 日 水曜日
  • 日   時    : 平成27年3月12日 ( 木 )   12:30~13:30
  • 場   所    : リーガロイヤルホテル広島      瀬戸の間
  • 出席者    : 44名 
  • 講   師    : 廣 瀬  公 美  氏(貴方の理想の未来を綴る*epeler*代表/筆跡占い)
  • テーマ    :   筆跡から読み解く人柄
  • 紹介者    :   石 﨑  眞 介 会員
  • 基   金 :  ¥6,000-(エリミネイト寄付)

 o 森元(弘)会長のゴングで開会

o キワニス憲章朗読     田中(祐)広報委員

o 3月誕生会員に記念品贈呈

         佐伯  黒木

o 3月誕生会員エピソード

  • 佐伯会員(佐伯技術士事務所)…本日は誕生日を祝って頂き有難うございます。 私、1943年3月24日生まれで、今年は6回り目の羊の年男という事になります。 また、1965年3月に大学を卒業して社会人になりましたので、それから50年間を過ごした節目の年にもなっています。
  • 広島の出身で長男でもありましたので親が喜ぶのではとの単純な思いと、初任給が高かった事に惹かれ、大した志も無く、一生の広島生活を想定した上で地場企業である東洋工業に就職いたしました。
  • ところが、自動車産業のグローバル化の流れに巻き込まれ、40歳代前半からの8年間を米国ミシガン州のデトロイト郊外で、50歳代の8年間をタイの東南部パタヤ近郊で、マツダとフォードの合弁自動車生産会社での仕事ために過ごすところとなりました。その後、60歳を前に日本へ戻りまして、北関東、東京で8年間ほど自動車関連の仕事に携わり、古稀も近くなって広島へ戻って来ました次第です。
  • 久し振りの広島へ戻りまして、社会的な浦島太郎シンドロームと思われる兆候からのリハビリの必要性を感じておりましたが、昨年の春にはキワニスクラブに入会させて頂く事となり、以後は、例会での懇談、講演や催し等を通じて会員の皆様との交流を楽しみながら、一年間を元気に過させて頂きました。
  • 昨今は、野良仕事に加え、国内外の自動車メーカーが新モデル開発時に作る試作車のボディーを受託生産している会社の顧問仕事をしております。
  • 海外の自動車メーカーからの仕事に関連した商談や打ち合わせのため、幹部に同行して海外出張する機会を年に何度か持ちます。こうした折には、本来の仕事を終えた後に寄り道をし、マツダの後輩の方達が幹部として頑張っている海外オペレーションを訪ね、彼らの活躍ぶりに触れながら歓談するのを楽しみにしております。昨年は、メキシコ、マレーシア、タイ等のマツダの工場を訪問しました。 遡る事15年から25年くらい前に若手社員として海外で一緒に仕事をしてくれた人達が、今日では経営トップとして諸外国で頑張っている頼もしい姿に接するのは実に嬉しい事です。
  • 現在、ロシアの極東ウラジオストックにもマツダ車を生産する会社が有り、ここにも幹部として頑張っている後輩が二人います。 昨今のロシアの国際政治・経済事情を考えますと、さぞかし経営的に厳しく、苦労しているのではないかと思います。今年は、温かくなりましたら彼等を訪ねて行き、ロシア極東地区の産業事情を視察したり、ロシア料理とウオッカでも賞味しながら苦労話などを聞かせて貰う機会を持ちたいと考えています。
  • 皆様の中で興味をお持ちの方がいらっしゃれば、是非ウラジオストック、ハバロフスク辺りをご一緒に訪問してみましょう。キワニスクラブの方は、やっと2年生になりますが、今後ともよろしくお願いいたします。
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  • 黒木会員(百姓 / 広島食肉市場)…衝撃を受けた「3・11」の未曾有の大震災から、早いもので、4年の月日が流れました。しかし、復興には、まだまだ道半ばで、多くの人々の苦しみは続いています。
  •  3月11日は、私の誕生日でもあり、余計に「震災」を忘れることができない「日」になってしまいました。
  •  今年は、寒い日が続いていますが、しかしもうすぐ桜も咲く春です。広島市と神石高原町との「2地域生活」で百姓をしている私にとって、心忙しくなりました。田んぼと畑を耕す時期になったからです。
  •      人間は、人間であるまえに生物でもある。
  •        生物は、自然とともに生きるものだ
  •         だから、人間も自然とともに生きているが幸せだ。
  • そんなことを思いながら、百姓に精を出しています。
  •  今年も、土の匂いを感じ、自然と折り合いをつけながら、汗を流し、しっかりと自然の中で働いて、そして”ピンピンコロリ”が、今の私の理想です。

o 委員会

       社会公益委員会(瀬戸の間)

o 印刷用レポート・資料その他

  第1028回例会レポート

  配布資料

第1027回例会レポート(2015.2.26)

2015 年 8 月 12 日 水曜日
  • 日 時    : 平成27年2月26日 ( 木 )   12:30~13:30
  • 場 所    : リーガロイヤルホテル広島      音戸の間
  • 出席者    : 46名 
  • 講 師    : 奥 田  郁 江  氏(㈶メイク・ア・ウィッシュ オブ ジャパン広島支部)
  •                 中 本  忠 子  氏(食べて語ろう会代表)、小 岩  和 子  氏(同事務局)
  • テーマ    :   「ドナーチョイス・社会課題解決プロジェクト」参加に団体の活動紹介
  • 紹介者    :   吉 村  幸 子 会員
  • 基 金 :  ¥3,000-(エリミネイト寄付)

 o 森元(弘)会長のゴングで開会

o キワニス憲章朗読     末國広報委員

o 新入会員にバッジの贈呈

  • 其 田  修  一 (そのだ しゅういち)氏                  財務省中国財務局 局長
  • 昭和34年8月1日生れ                                   一橋大学社会学部卒
  • 紹介者:河野一郎氏の後任
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  •  挨拶…只今ご紹介いただきました其田と申します。初めて参加させていただきます。
  • 去年の秋からお声をかけていただいておりましたが、スケジュールが合わず今日まで来られませんでした。
  • キワニスは民間奉仕団体ということで、子供の為の奉仕活動や、留学生支援などいろいろな素晴らしい活動をされていると伺っております。
  • 私は財務局という仕事柄、税金を徴収する側で人様に嫌われることばかりなので、こちらで少しは人に好かれることを学ばせてもらいたいと存じます。どうぞ今後ともよろしくお願いします。

o 2月誕生会員に記念品贈呈

          清水

o ドナーチョイス社会課題解決プロジェクト趣旨説明…吉村(幸)会員

o 事務局報告

  • 1. 堀江紀壬子キワニス日本地区ガバナーの現状および代理について

大怪我で長期入院の為、昨年秋から休職中のキワニス日本地区ガバナーの堀井紀壬子氏は、現在普通病棟で入院加療中、ゆっくりではあるが回復傾向にあるそうです。ガバナーの職務については、引き続き堀井様は休職、小川恵三前ガバナーが代理を務めるということで、国際キワニス本部の了承を得ているとのことです。

o 印刷用レポート・資料その他

   第1027回例会